田七人参サプリメントの「白井田七」をおすすめする3つの理由

田七人参サプリメントの「白井田七」をおすすめする3つの理由

田七人参サプリメントの「白井田七」をおすすめする3つの理由

白井田七がおすすめの理由を語る人


田七人参の効果効能は日本でも少しずつ広まっており、サプリメントを利用している方も増えているようです。

今では様々な企業が田七人参サプリをリリースしていますが、その中でも一番おすすめだと言えるのが「白井田七」です。

一体なぜ、田七人参サプリメントの中で、白井田七が最もおすすめだと言えるのか。今回はその3つの理由についてまとめました。

理由その1:有機栽培の田七人参を使用している

白井田七の原材料となる田七人参は、全て有機栽培で栽培しているそうです。

植物を安定的に栽培するためにはある程度の化学肥料や農薬が必要だと言われている中、白井の田七人参は徹底した有機栽培に拘っています。

農薬や化学肥料を使えば確かに見た目も良く、大量に栽培できるかもしれませんが、最も大切な栄養価が損なわれる可能性があります。

しかし、大地の天然の恵みである有機肥料によって栽培された田七人参は、本来の栄養価を十分に高めることが可能なのです。

また化学的に合成されたものが入っていないので、健康面への安心感も極めて高いと言えます。

理由その2:栽培から製造まで、自社で一貫して管理している

田七人参サプリメントの「白井田七」は、栽培から加工、生産まで、自社(和漢の森)で一貫して実施しています。

世界一安全で安心できる田七人参を作り上げるために、まず始めたのは自社農地の選定でした。

田七人参の栽培に適した土壌を見極め、その土壌が持つ力を最大限に発揮させるために、有用微生物技術を採用しているそうです。

さらに、衛生面が必要不可欠な加工や製造は、日本国内で実施されています。

そして白井田七のスゴイところは、このようは自社での一貫した管理が認められ、国際有機運動連盟(IFOAM)の認証を取得していることです。

その他、日本国内では有機JAS認証も取得しています。

世界一安全で、安心して飲める田七人参サプリメントを作り上げるために。実に様々な取り組みが行われているのですね。

理由その3:妥協の無い方法で栄養価の高い田七人参を栽培

高品質の田七人参サプリメントを作り上げるためには、その基礎となる”栄養価の高い田七人参”を栽培することが重要なポイントとなります。

そのために、白井田七では以下の取り組みを実施しているそうです。

1.栽培用地を厳選


本当に安全な田七人参を育てるためには、無農薬や有機栽培に取り組むだけでなく、土壌事態が根本的に安全かどうかも重要なポイントです。

白井田七では農薬で汚染された水による悪影響を完全に除外するために、栽培用地を厳選。

ラオスとベトナムの国境付近に位置する、標高2000メートルの人里離れた中国雲南省を栽培用地に指定し、根本から安心して田七人参を育てられる環境を整えているそうです。

2.田七人参が持つパワーを引き出す技術力


白井田七は妥協を許さない徹底した栽培方法により、田七人参に本来備わっている素晴らしいパワーを引き出す努力を続けています。

まず準備段階においてですが、種や根の部分を有用微生物生物資材の希釈液に浸します。そして米ぬか等の発酵させた有機物と灰を混合し、土壌に混ぜて耕しているそうです。

また畑には松の木を植えて、田七人参を雨や直射日光から守る取り組みも行われています。一見すると田七人参は力強く育つ印象がありますが、実は雨と直射日光に弱く、デリケートな部分もあるのです。

田七人参の特性を把握した上で様々な取り組みを施し、田七人参のパワーを最大限に引き出しています。

3.防腐剤を使わず、天日乾燥を徹底


田七人参は機械で乾燥させるケースもあり、そのような場合は完全に乾かないため、防腐剤を使っている場合も少なくないそうです。

しかし、白井の田七人参では、防腐剤が一切使われていません。

収穫後に職人さんの手作業で洗った田七人参を、何度も天日干しし、自然乾燥させています。

このような徹底した天日乾燥により、安全性の高い工程を実現しているのです。

そして日本国内の工場では徹底した管理の下、加工や梱包が行われています。土壌作りから育成、栽培、梱包まで自社で一貫して実施していることから、最高品質の田七人参サプリメントを作り上げているのですね。

白井田七の詳細はこちら↓


田七人参 効能 TOPページに戻る


スポンサードリンク