田七人参は協和食研でも発売中!値段や商品情報について

田七人参は協和食研でも発売中!値段や商品情報について

協和食研で発売されている田七人参とは!?

田七人参は希少な生薬だけに、サプリメントやタブレットして販売している企業はそれほど多くありません。

そんな中、広告費や包装などを最小限にし、たくさんの人々がお求めやすい価格で販売しているのが、協和食研です。有機JAS認定されている田七人参なので、安心感も高いですね。

協和食研が販売している田七人参は以下の2品で、Amazonと楽天市場から購入できます。

有機田七人参ピュアタブレット



有機JAS規格の田七人参だけを錠剤にしたサプリメントで、値段は送料無料の税込4,100円です。1袋900粒も入っており、内容量も十分だと思います。

田七人参を乾燥させて日本に輸入し、国内工場でサプリメントに加工しているそうです。目安量は1日10粒から30粒とされています。

Amazon、楽天市場のいずれも値段は一緒で、共に送料無料です。

協和食研 楽天市場店の「有機田七人参ピュアタブレット」はこちら

Amazonの「協和食研 有機田七人参ピュアタブレット」はこちら


有機田七人参ピュアパウダー



こちらは有機JAS規格の田七人参を、パウダー状にしたものです。値段は税込3,800円で、送料は無料となっています。

内容量は1袋あたり100gで、この量で33日から100日分あるそうです。有機田七人参ピュアタブレットの内容量は90gなので、量に大差は無いようです。

実際に飲む時は、粉状の田七人参を袋型オブラートに包み、水に1秒ぐらい浸してから、水と一緒に飲むそうです。特有の香りや苦味があるため、このようすると飲みやすくなるようですね。

もしオブラートでの飲み方が苦手な場合は、ピュアタブレットの方がおすすめかもしれません。

協和食研 楽天市場店の「有機田七人参ピュアパウダー」はこちら

Amazonの「協和食研 有機田七人参ピュアパウダー」はこちら

田七人参のサプリを販売している協和食研とは、どんな会社なのか?

田七人参のサプリメントを販売している協和食研とは、どんな会社なのでしょうか。公式サイトをチェックしてみたところ、以下のことが解かりました。

会社名:協和食研株式会社

設立:2011年(平成23年)10月

住所:福岡県福岡市中央区天神1丁目9-17 福岡天神フコク生命ビル15階

事業内容:健康食品原料の卸売、小売、サプリメントの製造販売

参考:協和食研の公式サイト

田七人参の商品は上記の「有機田七人参ピュアタブレット」と「有機田七人参ピュアパウダー」の2品(2018年7月時点)ですが、その他にもクラチャイダムの各種商品やHMBタブレット、アルギニンドリンクパウダーなどを販売しているようですね。

協和食研ではネット販売に特化することにより、低価格を実現しているそうです。田七人参の商品も量の割に値段が安価ですし、企業努力が感じられます。

協和食研の田七人参について


協和食研は有機JAS認定を受けている田七人参サプリを製造しており、商品のパッケージには有機JASマークが入っています。

ちなみに有機JAS規格の要件をチェックしてみると・・・

○農薬や化学肥料は使わない

○肥料については、有機肥料のみを使う

○労働条件を原種し、環境や衛生管理を整備する

○栽培する農場は、3年以上農薬を使用していない

○栽培することで環境を破壊しない


などがあります。これらの事項が第三認証機関によって検査された上で認定されているので、安心感が高いですね。

田七人参にはサポニンをはじめとして、フラボノイドやアルギン、ビタミン、ミネラルなどの栄養素が豊富に含まれています。協和食研の田七人参は有機栽培で収穫されているので、このような栄養素が損なわれにくく、田七人参の効能をしっかり受け取れると思います。

楽天市場やAmazonで手軽に購入できるので、ぜひ一度試してみたいものです。

協和食研 楽天市場店の公式サイトはこちら

Amazonの協和食研公式サイトはこちら

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